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エリアクエストから1000円分のQUOカード、セブン銀行から500円の配当金をいただきました!

エリアクエストから、QUOカードをいただきました。
正直、株価が263から150円まで下がっているので、含み損の方がはるかに大きい。。。
業績が悪くなって無配になっても、しょうがないな と思えるんだけど。
こんなに心象の悪い企業もなかなか無いな。。
セブン銀行さん、ありがとうございました!

■配当金・収益分配金 獲得履歴






















































































































































































日付銘柄コード銘柄保有数配当
単価
配当金
税引後
累計備考
2018/02/151698上場インデックスファンド日本高配当 東証配当フォーカス1003012.9387387
2018/03/161478iシェアーズ MSCI ジャパン高配当利回り ETF1324312699
2018/03/263242アーバネットコーポレーション10077001,399
2018/05/09TAT&T21USD821,481
2018/06/048411みずほフィナンシャルグループ3003.751,1252,606
2018/06/078308りそなホールディングス100101,0003,606
2018/08/015942日本フイルコン10066004,206
2018/08/06TAT&T41USD1994,405
2018/08/264347ブロードメディア10005004,905議決権行使お礼
2018/09/141478iシェアーズ MSCI ジャパン高配当利回り ETF26297545,659
2018/09/268912エリアクエスト10011005,759
2018/09/283242アーバネットコーポレーション10099006,659
2018/11/07TAT&T50.5USD2076,866
2018/11/161482iシェアーズ 米国債7-10年 ETF(為替ヘッジあり)109906,956
2018/11/308410セブン銀行10055007,456
2018/12/038912エリアクエスト100010008,456QUOカード





AT&Tとiシェアーズ 米国債7-10年 ETF(為替ヘッジあり)から配当金と収益分配金をいただきました!

市場状況の変動に対して堅牢なポートフォリオを構築すべく、
米国株・米国債も組み込もうとしている。

まだまだ構築段階なんだけど、
日本株:米国株:米国債=1:1:2に育てていこうと思っている。

株があがると国債が下がるという論理と
日本株と米国株は相関関係があるという理由から、
僕のポートフォリオとしては目標とする。


■配当金・収益分配金 獲得履歴
日付銘柄コード銘柄保有数配当
単価
配当金
税引後
累計
2018/02/151698上場インデックスファンド日本高配当 東証配当フォーカス1003012.9387387
2018/03/161478iシェアーズ MSCI ジャパン高配当利回り ETF1324312699
2018/03/263242アーバネットコーポレーション10077001,399
2018/05/09TAT&T21USD821,481
2018/06/048411みずほフィナンシャルグループ3003.751,1252,606
2018/06/078308りそなホールディングス100101,0003,606
2018/08/015942日本フイルコン10066004,206
2018/08/06TAT&T41USD1994,405
2018/08/264347ブロードメディア10005004,905
2018/09/141478iシェアーズ MSCI ジャパン高配当利回り ETF26297545,659
2018/09/268912エリアクエスト10011005,759
2018/09/283242アーバネットコーポレーション10099006,659
2018/11/07TAT&T50.5USD2076,866
2018/11/161482iシェアーズ 米国債7-10年 ETF(為替ヘッジあり)109906,956



テーマ: 投資日記 | ジャンル: 株式・投資・マネー

2018年10月度の資産と複業収入の一覧!

資産


 ■不動産
  ・不動産A (まだ負債 購入価格:1,680万円)
  ・不動産B (まだ負債 購入価格: 980万円)
 ■株
  ・[1478] iシェアーズ MSCI ジャパン高配当利回り ETF × 10口
  ・[1482] iシェアーズ 米国債7-10年 ETF(為替ヘッジあり) × 10口
  ・[3242] アーバネットコーポレーション × 100株
  ・[4347] ブロードメディア × 100株
  ・[5942] 日本フイルコン × 100株
  ・[7847] グラファイトデザイン × 100株
  ・[7863] 平賀 × 200株
  ・[8107] キムラタン × 200株
  ・[8410] セブン銀行 × 100株
  ・[8411] みずほフィナンシャルグループ × 500株
  ・[8912] エリアクエスト × 100株
  ・[9263] ビジョナリーホールディングス × 200株
  ・[9318] アジア開発キャピタル × 300株
  ・[9376] ユーラシア旅行社 × 100株
  ・[-] ひふみプラス × 6735口
  ・[-] 楽天・全世界株式インデックス・ファンド × 1881口
  ・[-] 楽天・米国高配当株式インデックス・ファンド × 6791口
  ・[-] eMAXIS Slim 米国株式(S&P500) × 4629口
  ・[-] 明治安田J-REIT戦略ファンド(毎月分配型) × 3786口
  ・[PPL] パシフィック・パワー・アンド・ライト × 1株
  ・[F] フォード・モーター × 2株
  ・[T] AT&T × 5株
 ■FX
  ・トルコリラ :0

収支


 ①不動産投資: 35,775円
  不動産A: 4,115円
   ■収入
    ・家賃収入    : 75,000円
   ■支出
    ・投資ローン   :59,540円
    ・管理修繕積立費 :6,480円
    ・振込手数料   :200円
  不動産B: 31,660円
   ■収入
    ・家賃収入    : 69,000円
   ■支出
    ・管理代行手数料 : 3,726円
    ・投資ローン   : 21,332円
    ・管理修繕積立費 : 11,850円
    ・振込手数料   : 432円


 ②株:0円

 ③FX :80円

 ④アフィリエイト :0円

 ⑤ポイントサイト :85円
  ・楽天:Super Point Screen :48円
  ・楽天:リワード      :20円
  ・楽天:広告        :3円
  ・楽天銀行:ハッピーポイントプログラム:14円
  ・りそな銀行①:マイゲート ログイン:0円
  ・りそな銀行②:マイゲート ログイン:0円
  ・Gendama        :0円
  ・マクロミル       :0円

 複収入 計:37,694円 (内 権利収入[①②③④]計:37,609円)

感想



先週は、ドコモの利用料金を最大4割値下げすると発表された。

ドコモの利用者として個人的には、非常に喜ばしいなぁと思って
ニュースを見ていたんだけど、翌日の携帯三社の株価および日経平均が急落した!

ドコモの説明会資料を読んでみると、2割から4割の値下げを行う。
すると、お客様還元が最大4,000億円規模になる予定とのこと。

ん?つまり結果として株主利益が4,000億円なくなるってことなのか?と。

ドコモのホームページで、2018年度末の営業利益と株主に帰属する当期利益を調べてみると、
2018年4月27日時点で、前者:9,900億円、後者:6,950億円の予想だった。

この利益予想とお客様還元金額を対比すると、現在株価2,535円なんだけど
もっと下がるんじゃないかとも予想する。
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「99%の日本人がわかっていない 国債の真実」を読んで

■著者:高橋洋一

■読了日:2018/10/25

■習慣化したい行動

■習慣化したい考え方
 ・半径1メートルの思考で、世の中全体を見てはいけない。
  国民全員が倹約しだしたら、どうなるか。消費が落ち込み、企業の業績が悪化し、給料が下がり、悪くすると失業してしまう。

■参考になったこと
 ・「国債って何?」と聞かれたら、あなたはどう答えるだろうか。
  一言でいえば、「国の借金」「政府の借金」、そう答える人が大半だろう。
  これは間違いではない。
  「借金」というとどうしても悪いイメージを持ってしまう人が多く、「借金だから国債はダメ」と考える人が多いようなのである。
  同じ「借金」でも個人の借金はない方がいい。しかし、政府の借金はそうではない。
  むしろ政府の借金は「あった方がいい」と言っても過言ではないのだ。
  世の中には、「無借金経営」だと胸を貼る企業もあるようだが、先祖代々の莫大な資産でもなければ、
  自己資金だけで企業などできない。
  だから大抵の企業は銀行から金を借りる。起業した後もずっと金を借りるのが普通だ。
  いろんな企業が銀行からお金を借りて商売を商売を広げるほど、取引が多くなる。
  要は、お金が多くやりとりされ、経済が活性化する。
 ・本当の問題は、「莫大な借金があること」そのものではない。
  「借金を返せるだけの資産がなかったこと」だ
  そういう意味でいえば、個人レベルでも「借金=絶対悪」とするのはおかしい。
 ・金融市場では、国債以外にも株や社債といった金融商品が取引されているが、
  基本的には「国債と何か」という取引だ。つまり、国債と株、国債と社債を交換するという取引が基本である。
  金融マンなら、「国債は政府の借金だからない方がいい」なんて絶対に言わないはずだ。
  国債がなくなれば、金融機関の仕事は大幅に縮小し、失業しかねないからだ。
 ・「日本お国債発行残高はGDPの200%」と聞いて「大変だ」と思ったかもしれないが、実は全くそんなことはないということだ。
  国債の金利は低いまま取引されている。言い換えれば、これは民間金融機関が国債をまだまだ欲しがっているということだ。
  つまり、国債は「発行されすぎ」ではないのでる。
  借金というのは、必ず誰かの資産になる。国債は政府の借金だが貸している民間金融機関にとっては「資産」である。
 ・国の財政状態も、バランスシートを見れば一発でわかる。
  日銀は、「政府の子会社」のようなものだから、日銀のバランスシートをたさなくては、日本の財政の本当のところはわからない。
  そこで、日銀のバランスシートを、ざっくりまとめた上で、先ほどの日本政府のバランスシートに合体させると、図6のようになる。
  このように政府と中央銀行のバランスシートを合体させたものを、「統合政府バランスシート」と呼ぶ。
  するとどうなったか。資産が負債を上回ることが見て取れるだろう。
  アベノミクスの「3本の矢」の最初の矢が、「大々的な菌緩和」だったことを覚えていないだろうか。
  それで、財政再建はとっくにできてしまっているのだ。
 ・一国の財務状態を「東郷政府バランスシート」で考えるのは、海外では当たり前なのである。
 ・国債を毛嫌いすると、「財源が必要なら増税すべし」というロジックに簡単にはまってしまう。
  東日本大震災後の2014年の消費増税などは、その典型と言える。
  「東日本大震災の復興の財源が必要だ。ついては国民全体で痛みを分け合うべく、増税を断行せざるを得ない」
  こんなロジックに、国会も国民もまんまと乗せられてしまった。あの頃は、さかんに「絆」と言われていた。
  東北の人たちを助けたい、そのための増税なのだから甘んじて受け入れるべき、という空気が日本中を覆っていた。
  しかしこれは、個人の道徳や両親に漬け込むという、財務省お得意の手段と言わざるを得ない。
  災害時に増税するほどバカな話はないのである。人々の財布の紐は堅くなり消費が冷え込む。
  本来ならば、災害が起こっていない地域の経済力で、被災地を支えなくてはいけないのに、その経済力を奪ってしまうのが増税なのだ。
  言って見れば、人助けに向かう人に足を引っ掛けて転ばせるようなことなのである。
  災害時に増税するなんて政策は、古今ん東西聞いたことがない。
  災害時に税制をいじるなら、むしろ経済を活性化させるために減税するのが普通だ。
  災害復興の財源確保のためには、国際がもっとも適切だ。というと、
  借金を後世に押し付けるのかという批判が上がりそうだが、ちょっと待って欲しい。
  実のところ、災害が起こったせいだけで復興財源を出そうとする方が、不公平なのである。
  今から100年、500年をかけて世代間で復興財源を出し合うというのが、100年債、500年債の考え方だ。
  これは、私だけが勝手に言っているのではなく「課税の平準化理論」という基本的な経済理論に基づいている。
  痛みを分けあえ、というのなら、こちらの方がよほど公平な分かち合いとは言えないだろうか。
 ・知識に投資することは、常に最大の利益をもたらす ベンジャミン・フランクリン
 ・「統合政府バランスシート」で考えれば、「日本の財政は火の車」というのは嘘だとわかる。
  誰が見ても明らかなことなのに、あまり知られていないのは、財務相が「知られたくない」と思っているからに他ならない。
  財務相は、国民の目が「資産」に向くことをおそれているのだ。
  財務相は、要するに「政府の負債が大きいから増税が必要」と言いたいだけなのである。
 ・多くの人が誤解しているように思えるのだが、銀行は、ただお金を貯めておく場所ではない。
  銀行口座を開くのも、1つの投資行動なのである。
  銀行口座位にお金を「貯めている」のではなく、銀行という口座から金融商品を「買っている」のだ。
  この認識がないのだとしたら、銀行業を理解していないことになる。
 ・銀行は、個人向け国債の仲介をするより、自分たちが国際を持っておきたい。
  つまり、個人が預金を引き上げ、国際を買い始めたら、ものすごく都合が悪いのだ。
  銀行のコマーシャルでも、まず「国債を買おう」なんてものは、見かけないだろう。
  売りたくないものは宣伝しない、当たり前の話だ。

■添付一覧




■感想
 投資をする上で、国債について全く理解していない自覚があったので勉強しようと手にした。
 この本は、とても参考になることが多かった。

 なんとなく国債は国の借金で悪いものだと思う一方で、
 「金持ち父さん貧乏父さん」から理解していたように、「負債」は「誰かの資産」と理解していると
 国債は誰かの資産になっているから、良いことなのでは?とも何と無く考えていた。

 それが、「統合政府バランスシート」という政府と中央銀行の関係で説明されており、とてもスッキリした。
 
 投資をしている人は、絶対読んだ方がいい。
 していない人も、参考になることばかりだと思うので、ぜひ一読をお勧めする。





テーマ: 読んだ本 | ジャンル: 本・雑誌

2018年9月度の資産と複業収入の一覧!

資産


 ・不動産
  ・不動産A (まだ負債 購入価格:1,680万円)
  ・不動産B (まだ負債 購入価格: 980万円)
 ・株
  ・[1478] iシェアーズ MSCI ジャパン高配当利回り ETF × 1口
  ・[1482] iシェアーズ 米国債7-10年 ETF(為替ヘッジあり) × 10口
  ・[2341] アルバイトタイムス × 100株
  ・[3241] ウィル × 100株
  ・[3242] アーバネットコーポレーション × 100株
  ・[4347] ブロードメディア × 100株
  ・[5942] 日本フイルコン × 100株
  ・[7863] 平賀 × 200株
  ・[8107] キムラタン × 200株
  ・[8410] セブン銀行 × 100株
  ・[8411] みずほフィナンシャルグループ × 500株
  ・[8912] エリアクエスト × 100株
  ・[9263] ビジョナリーホールディングス × 100株
  ・[9318] アジア開発キャピタル × 300株
  ・[9376] ユーラシア旅行社 × 100株
  ・[-] ひふみプラス × 6225口
  ・[-] 楽天・米国高配当株式インデックス・ファンド × 6791口
  ・[T] AT&T × 5株
 ・FX
  ・トルコリラ :0

収支


 ①不動産投資: 35,775円
  不動産A: 4,115円
   ■収入
    ・家賃収入    : 75,000円
   ■支出
    ・投資ローン   :59,540円
    ・管理修繕積立費 :6,480円
    ・振込手数料   :200円
  不動産B: 31,660円
   ■収入
    ・家賃収入    : 69,000円
   ■支出
    ・管理代行手数料 : 3,726円
    ・投資ローン   : 21,332円
    ・管理修繕積立費 : 11,850円
    ・振込手数料   : 432円


 ②株:1,754円
  [1478] iシェアーズ MSCI ジャパン高配当利回り ETF : 754円
  [8912] エリアクエスト                    : 100円
  [3242] アーバネットコーポレーション             : 900円

 ③FX :80円

 ④アフィリエイト :55円

 ⑤ポイントサイト :90円
  ・楽天:Super Point Screen :53円
  ・楽天:リワード      :19円
  ・楽天:広告        :3円
  ・楽天銀行:ハッピーポイントプログラム:5円
  ・りそな銀行①:マイゲート ログイン:5円
  ・りそな銀行②:マイゲート ログイン:5円
  ・Gendama        :0円
  ・マクロミル       :0円

 複収入 計:37,754円 (内 権利収入[①②③④]計:37,664円)

感想


 8月収支の記事を掲載し忘れてた。。

 先月も今月も1,000円以上株の配当金をもらった。
 日経平均の上昇に合わせて、株の評価額も上がっているけど、いつまで上昇基調が続くのかなぁ。
 NISAの売買額が増加傾向にある、さらに、
 お釣り投資(Ex. トラノコ)やポイント投資(Ex. 楽天ポイント/楽天証券)など新たな仕組みが登場し
 これまで投資に興味のなかった人たちの資金が市場に流入していると考えている。

 ただ、日経平均を支えているのは日銀のETF買付が大きく貢献していると思うから、
 それぞれの額を俯瞰しながら、今後を予想しようと思う。
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2018年8月度の資産と複業収入の一覧!

資産


 ・不動産
  ・不動産A (まだ負債 購入価格:1,680万円)
  ・不動産B (まだ負債 購入価格: 980万円)
 ・株
  ・[1478] iシェアーズ MSCI ジャパン高配当利回り ETF × 31口
  ・[1482] iシェアーズ 米国債7-10年 ETF(為替ヘッジあり) × 2口
  ・[2341] アルバイトタイムス × 100株
  ・[3241] ウィル × 100株
  ・[3242] アーバネットコーポレーション × 100株
  ・[4347] ブロードメディア × 100株
  ・[5942] 日本フイルコン × 100株
  ・[7863] 平賀 × 100株
  ・[8107] キムラタン × 200株
  ・[8410] セブン銀行 × 100株
  ・[8411] みずほフィナンシャルグループ × 500株
  ・[8912] エリアクエスト × 100株
  ・[9263] ビジョナリーホールディングス × 100株
  ・[9318] アジア開発キャピタル × 300株
  ・[9376] ユーラシア旅行社 × 100株
  ・[-] ひふみプラス × 5021口
  ・[-] 楽天・米国高配当株式インデックス・ファンド × 6791口
  ・[T] AT&T × 5株
 ・FX
  ・トルコリラ :0

収支


 ①不動産投資: 35,775円
  不動産A: 4,115円
   ■収入
    ・家賃収入    : 75,000円
   ■支出
    ・投資ローン   :59,540円
    ・管理修繕積立費 :6,480円
    ・振込手数料   :200円
  不動産B: 31,660円
   ■収入
    ・家賃収入    : 69,000円
   ■支出
    ・管理代行手数料 : 3,726円
    ・投資ローン   : 21,332円
    ・管理修繕積立費 : 11,850円
    ・振込手数料   : 432円


 ②株:1,299円
  [5942] 日本フイルコン : 600円
  [T] AT&T      : 199円
  [4347] ブロードメディア : 500円

 ③FX :0円

 ④アフィリエイト :55円

 ⑤ポイントサイト :94円
  ・楽天:Super Point Screen :51円
  ・楽天:リワード      :20円
  ・楽天:広告        :0円
  ・楽天銀行:ハッピーポイントプログラム:13円
  ・りそな銀行①:マイゲート ログイン:5円
  ・りそな銀行②:マイゲート ログイン:5円
  ・Gendama        :0円
  ・マクロミル       :0円

 複収入 計:37,223円 (内 権利収入[①②③④]計:37,129円)
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アーバネットコーポレーション[3242]から配当金をいただきました!

900円の配当金をいただきました〜

業績もよく利回りも良いので、今の所、長期保有確定の銘柄だ。
さらに1,000株を超えると株主優待ポイントがもらえ好きな景品と交換できる。

時期を見ながら少しずつ買い増して、1,000株保有を目指す。


■配当金・収益分配金 獲得履歴
日付銘柄コード銘柄保有数配当
単価
配当金
税引後
累計
2018/02/151698上場インデックスファンド日本高配当 東証配当フォーカス1003012.9387387
2018/03/161478iシェアーズ MSCI ジャパン高配当利回り ETF1324312699
2018/03/263242アーバネットコーポレーション10077001,399
2018/05/09TAT&T21USD821,481
2018/06/048411みずほフィナンシャルグループ3003.751,1252,606
2018/06/078308りそなホールディングス100101,0003,606
2018/08/015942日本フイルコン10066004,206
2018/08/06TAT&T41USD1994,405
2018/08/264347ブロードメディア10005004,905
2018/09/141478iシェアーズ MSCI ジャパン高配当利回り ETF26297545,659
2018/09/268912エリアクエスト10011005,759
2018/09/283242アーバネットコーポレーション10099006,659


テーマ: 投資日記 | ジャンル: 株式・投資・マネー

エリアクエスト[8912]から配当金をいただきました!


100円の配当金をいただきました。

エリアクエストは、今年の3月に株主優待(QUOカード1,000円or食事券2,000円)導入が発表されたから購入したのに、
8月に廃止が発表された。

導入発表直後から、じわじわ株価が上がり続けて最高値で3,00円までになったのに、
廃止発表直後には、160円と約50%も下落した。。


263円で買い現在170円で、損益率 -35.36%となっている。

すごく利回りの良い株主優待だったので、大きく下落したんだろうけど
こんなに下がるとは。。
あと、一年経たずに株主優待を廃止することもあるんだと、勉強になった。


■配当金・収益分配金 獲得履歴
日付銘柄コード銘柄保有数配当
単価
配当金
税引後
累計
2018/02/151698上場インデックスファンド日本高配当 東証配当フォーカス1003012.9387387
2018/03/161478iシェアーズ MSCI ジャパン高配当利回り ETF1324312699
2018/03/263242アーバネットコーポレーション10077001,399
2018/05/09TAT&T21USD821,481
2018/06/048411みずほフィナンシャルグループ3003.751,1252,606
2018/06/078308りそなホールディングス100101,0003,606
2018/08/015942日本フイルコン10066004,206
2018/08/06TAT&T41USD1994,405
2018/08/264347ブロードメディア10005004,905
2018/09/141478iシェアーズ MSCI ジャパン高配当利回り ETF26297545,659
2018/09/268912エリアクエスト10011005,759



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「会社四季報の達人が教える10倍株・100倍株の探し方」を読んで

■著者:渡辺清二

■読了日:2018/09/02

■習慣化したい行動

■習慣化したい考え方

■参考になったこと
 ・「テンバガーを見つけるには、まずは自分の家の近くから始めることだ。
   裏庭になければ、商店街や職場である」『ピーター・リンチの株で勝つ』
 ・四季報読破、人生を豊かにしてくれる
 ・四季報の何が最強なのか
  「網羅性」と継続性」と「先見性」である。四季報のように上場する銘柄のすべてを1冊に網羅している書籍は世界に類を見ない。
 ・注意して見ている「気づき」のポイントは3つ
  ①世の中や会社が大きく転換するようなコメント
  ②突然伸び出す売上高などの業績
  ③チャートの転換
 ・「オリンピック関連で建設株」と単純に考えるのではなく、「風が吹けば桶屋が儲かる」的発想で、
  連想ゲームのようにアイデアをつなげていくと、こうしたお宝の銘柄に行き着くのだ。
 ・「過去の出来事を知る=歴史を知る」と「風が吹けば桶屋が儲かる的発送」の2つがポイントであることを
  前回の東京オリンピックは教えてくれている。
 ・ピーター・リンチ氏も著者の中で、株を①低成長株、②優良株、③急成長カブ、④市況関連株、⑤業績回復株、⑥資産株の
  6つに分類しているが、このうち急成長株については、「年20〜25%の成長を遂げ、うまくすれば株化は10倍から40倍、あるいは
  200倍にもなりそうな積極性のある小企業」と述べている。
 ・株式分割は言い換えれば、株価が上がっているから分割する、ということにもなり、
  株価上昇の目安になる。設立も上場も間もない会社で、株式分割を行っているのであれば、
  それだけで注目に値する。
 ・ピーター・リンチ氏は、投資のポイントは「銘柄は、たくさん持つ」ことだと言っている。
  "投資の神様"とも言われるウォーレン・バフェットぐらい自信があるのなら、銘柄を絞った集中投資で良いが、
  一般的な個人投資家には難しい。それならば、複数銘柄に分散をしてリスクを減らして方が安心だろう。
  闇雲めに銘柄を増やすのではなく、きちんと分析をした上で、選ぶことが重要だ。
  自分で調べて、納得した銘柄なら何銘柄でも買っていいいが、自信がないなら買わないほうがマシである。
 ・100円で買えても、いつまでも100円にとどまるような銘柄は「万年割安株」と言われ、むしろありがたくない存在なのだ。
 ・株式投資は「上がってなんぼ」の世界。株価が上がることが一番大事で、その「きっかけ」があるのかどうか、
  そしてそれは何かを考えることが重要になる。この上がるきっかけを株式市場では「カタリスト」と呼んでいる。
  カタリストは直訳すると「触媒」だが、株価変動のきっかけ、またはその要因という意味で使われる。
 ・当たり前のことだが、最大のポイントはすでに終わった前期実績ではなく、
  新たに発表される今季の業績見通しに注目することである。新しい業績予想を出した企業は、いわばリニューアル商品のようなもので、
  数字の見た目が変わっただけで、評価が一変する場合がある。
 「強気相場は悲観の中に生まれ、懐疑の中で育ち、楽観の中で成熟し、幸福感の中で消えていく。
  悲観の極みは最高の買い時であり、楽観の極みは最高の売り時である。」米国の著名な投資家ジョン・テンプルトン
 ・下落局面で日経平均や東証株価指数の下落率を大きく上回って下落した銘柄に注目したい。
  これは、相場が大きく下がった分だけ、戻しの相場も大きくなるという可能性を狙った、
  いわゆる「リターンリバーサル」銘柄といわれるものだ。

■感想
 テンバガーを探すポイントが書いてあり、個人的には非常に参考になった。
 投資の格言なども引用しながら、説明があったので周辺の知識も増やすことができる。
 ピーター・リンチ氏は、銘柄をたくさん持つ分散投資を推奨していて、
 ウォーレン・バフェット氏は集中投資を推奨しているが、
 本書を読んで僕はやっぱり分散投資でいこうと確信した。

 また、長年、証券会社で活躍されている中で毎年四季報を熟読されていて、全体的に四季報愛に溢れている印象だ。

 今まで、結構成り行きで銘柄を買うことが多かったけど、
 そろそろ自分なりの投資スタイルを考えていこうと思う。






テーマ: 読んだ本 | ジャンル: 本・雑誌

iシェアーズ MSCI ジャパン高配当利回り ETF [1478]から収益分配金額をいただきました!

754円の配当分配金をいただきました。

年に何度も分配金を受け取れるのは、非常に嬉しくて
毎月分配もいいなぁと考えたことがあった。

以前ニュースになったが、毎月分配型の投資信託があるけど、
純資産を取り崩しながら分配していることに批判が集中した。

このETFは、純資産を増やしながら分配金を捻出しているので、
安心している。
ただ、僕自身がまだ純資産の増加量が適切なのかわかっていない。。
そこはもっと勉強しないといけない。


■配当金・収益分配金 獲得履歴
日付銘柄コード銘柄保有数配当
単価
配当金
税引後
累計備考
2018/02/151698上場インデックスファンド日本高配当 東証配当フォーカス1003012.9387387
2018/03/161478iシェアーズ MSCI ジャパン高配当利回り ETF1324312699
2018/03/263242アーバネットコーポレーション10077001,399
2018/05/09TAT&T21USD821,481
2018/06/048411みずほフィナンシャルグループ3003.751,1252,606
2018/06/078308りそなホールディングス100101,0003,606
2018/08/015942日本フイルコン10066004,206
2018/08/06TAT&T41USD1994,405
2018/08/264347ブロードメディア10005004,905議決権行使お礼
2018/09/141478iシェアーズ MSCI ジャパン高配当利回り ETF26297545,659


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